▲▲明宝山里研究会主催のイベント情報▲▲

「薪つくらん会」
山里体験の一日/めいほう里山もくもく市場同時開催


山里を一日たっぷり楽しんでいただけるイベントです。
薪ストーブユーザーの方も大歓迎!

<薪つくらん会>
【日時】平成25年6月30日(日)10:00~15:30


【場所】郡上市明宝二間手
   郡上市役所明宝庁舎 職員駐車場北側
   (もくもく市場の会場と同じです)
【参加費】 おひとりさま500円 (保険料として)
    ☆昼食は各自ご持参ください

【内容】午前中:
針葉樹皆伐放置地のナラの苗木の植樹

午後:
針葉樹の丸太で薪づくり
木の枝や木の実の木工教室

【問い合わせ・お申込み先】
明宝山里研究会 事務局
詳しくは>>>
http://www.meiho-yamazatoken.jp/

○電話/FAXから
窓口代行 NPO法人ななしんぼ 担当:諸田
平日 9:00~17:00
TEL/FAX 0575(87)3799

岐阜県立森林文化アカデミーでは、
中間支援組織・NPO法人ななしんぼと連携し
生涯学習講座「農村で起業?でもその前に」を実施します。

生涯学習講座「農村で起業?でもその前に」

 本講座では、農村カフェ・農村食堂をテーマに「農村起業」の基本を学びます。都会で暮らしているけれど、田舎に暮らして自然の中で働き・自然な物を食べたい、農山村でカフェやレストランを起業したいという人が増えています。そんな希望を持つ人達のために、まずは農山村に住む人々の価値観に触れ、自らの五感を通して地域の暮らし方を学びながら、農山村での起業の基礎を学ぶことを目標にしています(全2回)。

○対象者:田舎暮らしや農山村での起業に関心をもつ一般の人

○日 時: 第1回目 6月29日(土) 10:00〜17:30
       第2回目 7月13日(土) 10:00〜17:00

○場 所: 岐阜県立森林文化アカデミー 集合/解散(岐阜県美濃市曽代88)

○定 員: 15名【2回とも参加の方を優先します/申込み多数の場合は抽選】

○参加費: 無料 ※別途実費(保険料200円、昼食代1,000円程度)がかかります。

 ※1日目の講座終了後、懇親会の開催を予定しています。
  「ななしんぼMOSO塾」6月29日(土)19:00~
  会場費 1,000円(飲み物、食べ物は持込み)
 希望制:最小催行10名

お申込み方法:こちらの「参加申込みフォーム」からお申し込みください。

○申込み〆切: 6月15日(土)
 ※ 6月20日(木)迄に参加確定のお知らせをします。

▶ 森林文化アカデミーや生涯学習については 森林文化アカデミーHP をご覧下さい。


以下、日程と内容です。(変更になる場合もあります。)

第1回:6月29日(土)「田舎暮らしの作法とは」

 9:30~ 受付(会場:森林文化アカデミー内テクニカルセンターA棟)

10:00~ 講義「田舎暮らしの作法とは」講師:原島教授(森林文化アカデミー)

11:15~ 移動(アカデミーバス)

12:30~  昼食(郡上市明宝「自然食泊 愛里」)実費1,000円程度

13:30~ ミニ聞き書き1 愛里 石田賀代子さん(会場:ななしんぼカフェ)
      ミニ聞き書き2 住民主体で地域づくりを行う2つのグループ(調整中)

 ※「聞き書き」とは、語り手の言葉や生き方をそのまま受け止めて、文字にすることです。
     今回は、「ミニ聞き書き」ですので、受け止めるところまでを体験します。

15:30~ まとめと発表(会場:ななしんぼカフェ)

16:30~ 第1回終了(バスにてアカデミーへ移動~17:30解散)


*19:00~ 懇親会「MOSO塾~農村で起業?篇」(希望制/最小催行人数10名)

夜の交流を通して、もっと!田舎のホンネに迫る。詳細はお問合せください。

第2回:7月13日(土)「農村起業のイロハと成功事例」

 9:30~ 受付(森林文化アカデミー内テクニカルセンターA棟)

10:00~ 講義「農村起業のイロハ~農村食堂/農村カフェを中心に」
      講師:嵯峨准教授(森林文化アカデミー)

11:30~ 移動(アカデミーバス)

12:00~ 昼食(美濃市樋ケ洞「古民家宿&カフェ 陽がほら」)実費1,000円程度

13:30~ 実習1 地元学の手法を使ってグループで「カフェと人」を訪ねます
       ・美濃市「歴史的町並み(うだつの上がる街並み)界隈」でカフェめぐり
   または、・関市洞戸地区「特徴ある農村食堂」(調整中)

15:30~ 実習2 発表ワークショップ
       ・農村食堂の起業と運営について分かったことの共有
       ・全体のふりかえり

16:30~ 第2回終了(バスにてアカデミーへ移動~17:00解散)



○田舎に移住したい!
○未来のビジネスを田舎で始めたい!

・・・など、森林文化アカデミーの先生、参加者、地域のみなさんといっしょに考えられる、楽しい講座になるといいな、と思います。たくさんの皆さんの参加をお待ちしています!!

【問・申込】は NPO法人ななしんぼ
     電話:0575-87-3799(平日9:00~17:00)または
     e-mail:nanashinbo.meiho@gmail.com (担当:諸田)

コミュニティカフェななしんぼ ワンデイシェフ
  ◆◆めいほう鶏ちゃん研究会主催イベント◆◆

~3DAYSチャレンジ・ランチ だれでも作れるアレンジ鶏ちゃん~ 
めいほう鶏ちゃんをもっと楽しく食べよう!


めいほう鶏ちゃん研究会の
「明宝の郷土料理『めいほう鶏ちゃん』をもっと楽しく食べて欲しい!」という熱い想いを、ワンデイシェフ企画で皆さんに提案!
研究会メンバーが考えた、
家庭できるアレンジ鶏ちゃんメニュー3種類の限定ランチです。
【日時】
第1回 平成25年6月14日(金)
第2回 平成25年6月21日(金)
第3回 平成25年6月28日(金)
 11:00〜14:00

各回25食限定!
ぜひご予約を!

チラシダウンロード

■主催 めいほう鶏ちゃん研究会
■場所 コミュ二ティ・カフェ ななしんぼ
(郡上市明宝二間手361/明宝交番となり)
■日時とメニュー
日にち メニュー
①6月14日(金)
11:00〜14:00
※予約受付終了(満席)
めいほう鶏ちゃんから揚げプレート
②6月21日(金)
11:00〜14:00
めいほう鶏ちゃんサラダプレート
③6月28日(金)
11:00〜14:00
※予約受付終了(満席)
めいほう鶏ちゃんビビンバ丼
■料金:各食 600円(飲み物代別途)

■提供数:各日限定25食(予約優先・先着順)

■申込
①電話にて受付(NPO法人ななしんぼ 平日9~17時 TEL:0575-87-3799)
②めいほう鶏ちゃん研究会のfacebookからイベント参加↓↓↓↓
http://www.facebook.com/pages/めいほう鶏ちゃん研究会/273490362720859
ふるさと栃尾里山倶楽部 イベント・参加者募集

「栃尾里人塾2013 第2回」
岐阜県郡上市明宝。
清流吉田川に沿って続く、山に囲まれた栃尾という集落では、各家が山水を引きこみ、小さな田畑を自給用に耕しながら暮らしています。栃尾と呼ばれる場所に建つ古民家・源右衛門を拠点に「森」、「農」そして「自然エネルギー」をテーマにした住民手づくりの週末クラブ活動を行います。

■「栃尾里人塾」の合い言葉は・・
参加者も、住人も、みんな栃尾の里人。みんなで考え、やってみる。なにより、楽しく


今年のキャッチフレーズは、

スロー、健康、ちょっと進歩。

<栃尾里人塾2013 第2回>
平成25年6月22日(土)
平成25年6月23日(日)

締め切り6/19

<里人塾ってどんな活動?>

■「栃尾里人塾2013」については、こちらをご覧ください( 概要紹介へ
■これまでの楽しい模様は、ムスブログ「栃尾里人塾」で紹介しています(ムスブログへ)

未来も元気なムラであり続けるために。
広葉樹の森づくりや水力発電によるエネルギーの自給、そして自給畑・・・
里暮らしから見えてくることがたくさんあります。

住民も参加者もみんな栃尾の里人。さまざまなことを一緒に考え、やってみましょう!
みなさんの参加を里人一同、お待ちしています!

昨年から始まった、多様な生き物が棲む田んぼづくり、「どじょう田んぼ復活作戦」もあります!
栃尾里人塾から生まれた様々なつながりから、栃尾の里づくりを主体的に実施する活動が続々と生まれていきます。


<2013年里人塾の活動目標>
■里人塾の活動の柱は3チーム。どこに所属しても良いし、はしごもOK。活動の目標や内容は地元の人も、参加者も一緒になって考え、決定し、活動にうつします。

「森」・・・伐るから植える。遊歩道づくりとカナギの植樹
「農」・・・みんなでおいしい収穫 2年目のどじょう田んぼ
「自然エネルギー」・・・塾1回目で考えます!


<学生ボランティアも募集中!>
■岐阜大を中心にボランティア学生増加中!
詳しくは別ページへ


<第2回目(6/22,6/23)の内容>
「森」 遊歩道づくり
「農」 タマネギ収穫とヨシを刈り
「自然エネルギー」 身近な自然エネルギーを見に行く


あとふき(持ちより交流会)・朝ヨガもあります!

【日程】 2013年6月22日(土)、23日(日)<2日間>

【時間】 22日(土)13:00~1700
<希望制>19:00~ 交流会
「あとふき」
23
日(日)9001200

【会場】 古民家「源右衛門(げんねもん)」と栃尾集落

【集合】 6/22(土)12:30受付開始
郡上市明宝振興事務所 駐車場より現地へ
(郡上市明宝二間手606-1)> >
※参加者には詳しいご案内をおおくりします。


【定員】 20名程度

【参加費】 <塾参加費>
○おひとり 3,800円
(参加材料費、源右衛門使用料、保険料、事務手数料などを含む)
○親と同伴のこども(15歳以下):ひとり1,000円

<希望者のみ>
① 交流会「あとふき」参加費700円
(会場費、小学生以上)
飲み物、食べ物は別途持ち込み制

②温泉券 450円


※1日のみの参加も可能です。参加費は同額です。

<大人参加費の例>
のみ  3,800円
① 交流会3,800円700円= 4,500円
②温泉券= 3,800円450円= 4,250円
交流会②温泉券= 3,800円700円450円4,950円

【主催】 ふるさと栃尾里山倶楽部

【宿泊】 地元明宝で美味しい食事がとれる民宿をご紹介できます。
>>明宝観光協会
(※希望者は、「源右衛門」の宿泊利用が可能です。雑魚寝の合宿形式になります)


<「栃尾里人塾2013」第2回目スケジュール(予定)>

1日目 /6/22(土)

12:30 受付開始
※初めての方は、名札や自己紹介シートの作成がありますので、お早めにお越しください。
13:00 あいさつ/自己紹介
・スケジュール確認
※スケジュールは天候ならびに参加者との相談で変わることがあります。
<森>
子どもが遊べる森づくり♪
遊歩道づくり・樫の木の入り口整備

<農>
里の知恵で畑作業
タマネギ収穫
ヨシをとって畑に敷く
獣害策を考える
おいしい朴葉寿司♪

<自然エネルギー>
身近な自然エネルギーを見に行く
小水力発電&取水口&ビオトープのホタル
→夜はホタル見会

<全体プロジェクト>
ビオトープづくり

などなど

17:00 終了。解散

交流会「あとふき」に参加する方は、各自夕食と入浴を済ませて再集合。
※車で15分のところに、「明宝温泉 湯星館」があります。

19:00 交流会「あとふき」 
 実は「栃尾里人塾」のメインイベントはこれ?大人気の交流会。地元メンバーが一堂に会し、里のこと、暮らしのこと、郡上のこと、お酒や美味しいものの話などなど、田舎恒例の「楽しい宴」が開かれます。「あとふき」を楽しみに来る里人塾に参加する里人も多数あり


※交流会の会場使用料として700円を集めます。
(小学生以上)

飲食代は含まれません。各自飲物、食べ物必要な分ご用意ください。

※飲みたい、食べたい、振る舞いたい、自慢したいものは、各自お持ちください。

●ホタルを見に行こう♪
21:00 中締め

2日目/6/23(日)

7:30 朝ヨガ(希望制 別途カンパ制)
ヨガインストラクター:sorayogaの坪井さん(明宝在住)
 30分程度
※朝食は各自済ませてください。
(8時から道の駅のモーニングが食べれます。
※源右衛門を宿泊利用した方は共同で掃除をお願いします。
9:00 1日目の続き作業

12:00 解散

※スケジュールは天候、参加する皆さんとの相談で変わることがあります。





■宿泊
 1)明宝自然の恵みを堪能できる素敵な民宿をご紹介できます。
(1泊2食付き7000円から)
>詳しくは、明宝観光協会でもご案内しています。(問:0575-87-2844/HPはこちら

2)「栃尾里人塾」の参加者は、古民家「源右衛門」の宿泊利用が可能です。
・男女別室で、合宿形式での利用になります。
・尚、宿泊に必要な道具はありませんので、寝袋等、ご自身でご用意ください。

・風呂、水洗トイレあり



3)テント泊について
小さなテントを貼れるスペースは源右衛門周辺にありますが、次の点には十分にご注意ください。
・テント用の土地ではないので、下は平らではありません。
・雨が降ると水がたまるところがあります。
・静かな集落の中なので、会話などの音、ライトなどの光は迷惑がかからないよう、ご注意ください。
・個々での焚火やバーベキュー、外での煮炊きなどはできません。
・集落にはシカ、イノシシが闊歩しています。自然豊かなのでヤマビルや蚊、ブヨ、ハチなどももちろんいます。また最近はクマの目撃情報もあります。
・いずれにしましても、安全管理はご自身で行ってください。

■やっぱり温泉
近所にはもちろん温泉もあります!「明宝温泉 湯星館」>>
のんびりつかって、日頃の疲れをとりましょう!

■食事について
・1日目の夕食、2日目の朝食などは各自でお取りください(参加費には含まれていません)
※近くには道の駅など、飲食ができる場所があります。明宝温泉でも食事がとれます。
※2日目の朝は、道の駅でモーニングや食事がとれます。

<自炊希望の方へ>
源右衛門の台所をご利用できます。
【設備】水道/ガスコンロ/炊飯器がご利用になれます。食材、調理器具、洗剤等は各自お持ちください。
利用にあたっては、参加者同士話し合いの上、気持ちよくお使いください。

■交流会について(1日目夜)
交流会「あとふき」は、持ち込み制です。飲みたい、食べたい、振る舞いたい、自慢したいものは、各自お持ちください。
(ふるさと栃尾里山倶楽部からビールと明宝名物「鶏ちゃん」の差し入れ
若干あります

■交通機関
自家用車での現地集合を想定していますが、公共交通機関でお越しの方は御連絡の上ご相談ください。

<参考>
(1)長良川鉄道(1320円)(>>

美濃太田駅 09:50発 → 郡上八幡駅 11:12着



(2)名古屋から濃飛バスで(高山行き/1,800円)(>>

名鉄バスセンター 10:30発 → 郡上八幡インター  11:56



(3)岐阜市から岐阜バスで(高速八幡線/1,480円)(>>)

JR岐阜 10:25 → 郡上八幡城下町プラザ 11:35



(4)大阪方面から近鉄バスで(>>)(郡上八幡・飛騨高山行/3,200円)

近鉄なんば駅 7:35発 →(京都)→ 郡上八幡インター  11:46


※郡上八幡の町中から明宝までは、車で約25分



(5)バスで郡上八幡から明宝へ(片道500円)

○ 八幡観光バス>>) 0575-67-0500

郡上八幡城下町プラザ 12:36 → 明宝道の駅前 13:01 → 明宝庁舎前(次のバス停)

※このバスでは集合時間に間に合いませんのでご注意ください。

■持ち物
<必須>
□汚れてもいい服装/汚れてもいい靴
軍手
長靴(山作業、農作業に)
長袖・長ズボン(作業でケガしないように)
□着替え
タオル
帽子
□水筒(自分用の小さいもの。ペットボトルでも可)
□雨具(両手が自由になるレインコートなど)
□筆記用具(ペン、ノート)
→名前を書いて自分で管理!
□服用薬/虫よけ/日焼け止めなど自分が必要なもの
<源右衛門で宿泊の人>
□寝袋/布団など
□寝巻
□洗面用具
□テント(ゆったり寝たい人/夜は寒いのでしっかりした装備で)
<あると便利なもの>

□小さいリュック(雨具などを入れる)
□デジタルカメラ
□懐中電灯
□シート(森の中で座る時おしりに敷く)

<持ち寄り歓迎!里人必須アイテム>
□鎌(カマ:草刈り用)
□山行きセット(ナタ、手のこぎり)

■注意事項
下記注意事項をご確認ください。参加される方は下記注意事項に同意されたものとします。

(1)自己責任
健康管理、安全管理は基本的に自己責任となります。またお子さんの指導および安全管理は保護者の責任となります。なお、イベント中のケガや事故に対しては、国内旅行傷害保険に加入し、主催者側の責任は保険適用範囲内となります。

(2)里に伺うマナーについて
活動場所は静かな集落の中にあります。大声や他人の敷地へ無断で入るなど、マナーにはご注意ください。また活動拠点である源右衛門は人が生活をする一般の住宅です。こちらも普段よその家に訪問するようなマナーにて、ご利用ください。

(3)器物損傷

源右衛門や栃尾集落の機材は個人の持ち物です。取り扱いや安全管理についてスタッフが充分に指導をいたしますが、故意または過失による器物損傷が起きた場合は当事者に賠償をしていただきますのでご了承ください。特に源右衛門には新エネルギーの実証実験が行われており、高価な機材が多数ありますので、破損やお子様のいたずらなどには十分にご注意ください。

(4)清掃
「後から来る者のために」…栃尾里人塾では使ったものは自分で片づけ、清掃が基本です。会場となる源右衛門も、清掃や片づけは使用されるみなさんにお願いしています。

栃尾のシンボル「古民家 源右衛門」について

築100余年。活動の中心となる源右衛門は大きな梁や見事な栃の床など、集落のシンボルともいえる立派な古民家です。ふるさと栃尾里山倶楽部では、長年空き家になっていたこの家を自分たちで清掃し、囲炉裏を復活し、新しい息吹を吹き込みました。
再生した源右衛門には、住宅から発生する二酸化炭素排出量25%の削減を目指す国の「チャレンジ25」に基づき、自給型の新エネルギー施設が設置されています。太陽光発電やLPGを使用した燃料電池、小水力発電、それを貯めるリチウムイオンバッテリーなど、最新機器と木質バイオマスを活用する薪ストーブを組み合わせ、里の暮らしと合わせた CO2削減を目指しています。
また中山間地域で災害時ライフラインが断たれた際の、集落の独立電源設備としての機能も担う予定です。
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主催者「ふるさと栃尾里山倶楽部」について
地域を愛し、大好きな里が未来に続いてほしい、と16世帯の小さな集落の住民が平成21年に結成。空き家となっていた源右衛門の清掃や改築などで復活させ、活動拠点としました。平成22年5月、都市住民との交流で楽しい里づくりを行おうと「栃尾里人塾」をスタートしています。

<お申込・お問合せ>

  619日(水)締切
特定非営利活動法人 ななしんぼ 担当:諸田まで

TEL/FAX:0575-87-3799
E-mail: nanashinbo.meiho@gmail.com




●一般参加申し込みは、
下記内容を
電話、FAXE-mail、または申し込みフォームでお知らせください。

●ボランティア参加はこちらへ


1、初参加の方の申込み
<参加者情報>
(1)お名前(2)郵便番号 (3)住所 (4)生年月日(保険登録に必要)(5)性別(6)電話番号 (7)e-mail (8)参加にあたって期待していること(知りたいこと/やってみたいこと) (9)このイベントを知ったのは

<参加詳細>
・参加内容(1日目/交流会/2日目/のうち参加するもの)
・宿泊の有無(源右衛門/近隣の民宿、知人宅/宿泊しない)
・交通手段(自家用車/公共機関)

2、過去に参加したことがある方
<登録内容確認>
 (1)お名前 
(2)住所、連絡先に変更がある場合はそれらの情報
(3)メールアドレス
(4)過去の参加状況

<参加詳細>
・参加内容(1日目/交流会/2日目/のうち参加するもの)
・宿泊の有無(源右衛門/近隣の民宿、知人宅/宿泊しない)
・交通手段(自家用車/公共機関)
——————————–


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皆様の参加をお待ちしています!


 
明宝文化財保護協会・明宝歴史民俗資料館 共同開催
イベント・参加者募集

シリーズ 歴史学習会
「夜んなびのいま」


地域の方を講師にお招きし、お話を伺いながら当時の生活を振り返ります。
資料館に収蔵されている民具を通して、里山の暮らしの中に凝縮しているた生きる知恵を学びます。
※夜んなびのいま=夜なべの居間

シリーズ歴史学習会(5)
<夜んなびのいま>
「畑作と施肥」
平成25年6月19日(水)
 19:30〜21:30
場所:明宝歴史民族資料館 1階地図
参加費:無料
講師:
小田久松さん(小川)
増田巌さん(寒水)


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5回目の今回のテーマは
「畑作と施肥」
明宝は昭和初期まで畑には麦、その後雑穀をまきアワ、キビ、ヒエを収穫し、常食とするのがごく普通の生活でした。そんな昔の農業(主に畑作や施肥)について学びます。

【主催】明宝文化財保護協会 明宝歴史民族資料館
【協力】明宝振興事務所 明宝公民館
【問合せ】明宝公民館 0575-87-2016